RAPT理論

中国人が先導する世界連邦運動

皆さん、こんにちは。

hikoです。

今回は世界連邦についてお話しします。

昨今のコロナ茶番や統一教会の問題などを深掘りすると辿り着くワードが「世界連邦」です。

この組織の成り立ちは、日本の近代史を理解するうえで非常に重要ですので記事にまとめることにしました。

戦後から緻密に計画されていた中国人による日本侵略の全容を知って頂きたいと思います。

それでは世界連邦の成り立ちについてレクチャーしていきます。

世界連邦は1946年10月にルクセンブルクで発足されましたが、日本では1950年に世界連邦宣言自治体運動が展開され、京都府綾部市(大本教の本部所在)が「世界連邦都市宣言」第1号となりました。

なぜ京都府綾部市なのか?という疑問が出てきますが、その答えは『綾部市は渡来人の土地である』ということにありました。

綾部は漢部と表記され、後漢からの渡来人(中国人)が住み着く土地でした。

そして、大本教教祖の出口王仁三郎は農家の出身で、渡来人は農業を営んでいたとあります。

このように世界連邦と大本教を紐付けている綾部は、中国人の拠点だったということです。

この渡来人と出口王仁三郎を紐付ける根拠をさらに調査していくと、渡来人の名称は京都大学名誉教授の上田正昭が提唱していました。

渡来人という名称が普及する前は帰化人と呼ばれていました。

  • 帰化人

    日本人の一員

  • 渡来人

    来日した人

このように名称を帰化人から渡来人に軟化させたのには理由があります。

上田正昭は京都大学名誉教授ですが、小幡神社の宮司でもあります。

小幡神社は大本教に属する神社でした。

そして、出口王仁三郎の本名は上田喜三郎です。

つまり、上田家が帰化人と名乗るのを嫌い、渡来人に変更したという背景が見えてきました。

日本人の一員となるのを拒む彼らは、中国から来た侵略者だったことを裏付けます。

このように戦前から中国人がメディアコントロールを行なっていたということが浮き彫りになりました。

中国人による日本の民族浄化は、大本教を中心として戦後から現在まで推進されていた。

大本教の目指す先にあるのは、無宗教の世界です。

これは共産主義の最たる目標と同じものになります。

つまり、神様を信じることのできない世界を資金力と言論統制により作り上げようとしているということになります。

話しを大本教から世界連邦へ戻すと、中国人による日本侵略は世界連邦を軸に行われているということが分かってきました。

では、世界連邦に所属している人物を紹介していきます。

ーーーーこちらから転載ーーーー

世界連邦運動日本国会委員会名簿

 (五十音順敬称略・2021年4月6日現在)

<自由民主党>

【衆議院】

  • 逢沢一郎
  • 穴見陽一
  • 安藤高夫
  • 池田道孝
  • 稲田朋美
  • 井上信治
  • 伊吹文明
  • 衛藤征士郎
  • 大西英男
  • 小田原潔
  • 加藤勝信
  • 亀岡偉民
  • 河村建夫
  • 北村誠吾
  • 岸田文雄
  • 高村正大
  • 後藤茂之
  • 左藤章
  • 塩崎恭久
  • 柴山昌彦
  • 下村博文
  • 竹本直一
  • 渡海紀三朗
  • 中根一幸
  • 中村裕之
  • 中山泰秀
  • 西村明宏
  • 西村康稔
  • 額賀福志郎
  • 野田毅
  • 萩生田光一
  • 原田義昭
  • 平井卓也
  • 本田太郎
  • 三原朝彦
  • 宮澤博行
  • 森山裕
  • 山口俊一
  • 山口泰明
  • 山口壮
  • 山田賢司
  • 吉川貴盛

【参議院】

  • 猪口邦子
  • 岡田直樹
  • 加田裕之
  • 古賀友一郎
  • 末松信介
  • 武見敬三
  • 中川雅治
  • 山田宏

<立憲民主党>

【衆議院】 

  • 阿部知子
  • 荒井聰
  • 池田真紀
  • 枝野幸男
  • 大河原雅子
  • 逢坂誠二
  • 大島敦
  • 奥野総一郎
  • 小熊慎司
  • 菅直人
  • 源馬謙太郎
  • 近藤和也
  • 櫻井周
  • 佐々木隆博
  • 高木錬太郎
  • 津村啓介
  • 中川正春
  • 西村智奈美
  • 本多平直
  • 松原仁
  • 道下大樹
  • 森山浩行
  • 山川百合子
  • 山本和嘉子
  • 柚木道義

【参議院】

<公明党>

【衆議院】

  • 石田祝稔
  • 井上義久
  • 浮島智子
  • 佐藤茂樹
  • 佐藤英道
  • 中野洋昌
  • 濱村進

【参議院】

  • 石川博崇
  • 伊藤孝江
  • 塩田博昭
  • 西田実仁
  • 浜田昌良
  • 宮崎勝
  • 山本香苗

<日本共産党>

 【衆議院】 

  • 笠井亮 

【参議院】 

  • 井上哲士

<日本維新の会>

【衆議院】 

【参議院】 

<国民民主党>

【衆議院】 

【参議院】 

  • 川合孝典
  • 小林正夫
  • 田村まみ
  • 浜口誠

<社会民主党>

【参議院】 

<無所属>

【衆議院】 

  • 大島理森
  • 大塚高司
  • 柿澤未途
  • 笠浩史 

【参議院】 

  • 上田清司
  • 山東昭子
  • 芳賀道也
  • 藤末健三

ーーーーこちらから転載ーーーー

世界連邦日本国会委員会名簿

(五十音順敬称略・2017年1月20日現在)

 <自民党> 

【衆議院】 

  • 逢沢一郎
  • 穴見陽一
  • 池田道孝
  • 稲田朋美
  • 井上信治
  • 今津寛
  • 小田原潔
  • 加藤勝信
  • 河村建夫
  • 北村茂男
  • 北村誠吾
  • 岸田文雄
  • 後藤茂之
  • 左藤章
  • 塩崎恭久
  • 柴山昌彦
  • 下村博文
  • 園田博之
  • 竹本直一
  • 谷垣禎一
  • 土屋正忠
  • 渡海紀三朗
  • 中根一幸
  • 中山泰秀
  • 野田毅
  • 西村明宏
  • 西村康稔
  • 萩生田光一
  • 平井卓也
  • 平沼赳夫
  • 宮澤博行
  • 森山裕
  • 山口俊一
  • 山口壮
  • 吉川貴盛
  • 大塚高司
  • 高村正彦
  • 高木宏壽
  • 額賀福志郎
  • 三ツ林裕巳

【参議院】 

  • 猪口邦子
  • 岡田直樹
  • 古賀友一郎
  • 末松信介
  • 中川雅治
  • 馬場成志
  • 山田宏

<民進党>

 【衆議院】 

  • 菅直人
  • 松木謙公
  • 阿部知子
  • 荒井聰
  • 枝野幸男
  • 逢坂誠二
  • 大畠章宏
  • 小熊慎司
  • 佐々木隆博
  • 髙木義明
  • 津村啓介
  • 中川正春
  • 西村智奈美
  • 升田世喜男
  • 松野頼久
  • 松原仁
  • 柚木道義
  • 横路孝弘
  • 笠浩史

【参議院】 

  • 相原久美子
  • 大野元裕
  • 長浜博行
  • 難波奨二
  • 福山哲郎
  • 藤末健三
  • 藤田幸久

<公明党>

 【衆議院】 

  • 石田祝稔
  • 井上義久
  • 浮島とも子
  • 漆原良夫
  • 輿水恵一
  • 佐藤茂樹
  • 中野洋昌
  • 遠山清彦
  • 濱村進
  • 樋口尚也
  • 佐藤英道 

【参議院】 

  • 石川博崇
  • 伊藤孝江
  • 魚住裕一郎
  • 新妻秀規
  • 浜田昌良
  • 宮崎勝
  • 山本香苗

<共産党> 

【衆議院】

  • 笠井亮

【参議院】

  • 井上哲士
  • 紙智子
  • 倉林明子
  • 小池晃
  • 山添拓

<維新の会>

【衆議院】 

  • 伊東信久
  • 谷畑孝 

<社民党> 

【参議院】 

  • 福島瑞穂

<自由党> 

【衆議院】 

<無所属> 

【衆議院】 

  • 川端達夫
  • 亀井静香
  • 伊達忠一

ーーーーこちらから転載ーーーー

世界連邦文化教育推進協議会 メンバー

・会長

 東久邇吉子 東久邇宮家(皇族)

・理事長

 宍野史生 神道扶桑教管長

・副会長  

 和納勉 ㈱クイック社長

・名誉顧問

 飯島勲 内閣官房参与

・名誉顧問

 丹呉泰健 日本たばこ産業㈱会長

・名誉顧問

 中馬弘毅 元行政改革担当大臣・大阪ユネスコ協会会長

・名誉顧問

 涌井洋治 日本たばこ産業㈱社友

・名誉顧問

 辻惟雄 ミホミュージアム館長

・事務局長

 小山芳樹 平安建設㈱社長

・常任理事

 梅村忠生(株)大生産業社長

・常任理事

 遠藤正一 ロングライフホールディング(株)社長

・常任理事

 大森和代 (株)わたらせ社長

・常任理事

 梶広二郎 環境クリエート(株)社長

・常任理事

 熊谷宝子 衣紋道高倉流京都道場会頭

・常任理事

 小原正行 別格本山宗鏡寺執事

・常任理事

 サブロウコスギ 彫刻家 コスギアカデミー主宰

・常任理事

 杣浩二 (株)サンビルダー会長

・常任理事

 八田尚彦 無量寺 住職

・常任理事

 ハワージュ・スルタン・M・シディキ  シャーマルダン・ドースト・リミテッド社長

・常任理事

 ロバート・ヘイマー ハイアットリージェンシー京都総支配人

・常任理事

 和田光正 金彩友禅 作家

・理事

 木林威夫 WITH PROJECTS(株)社長

・理事

 小原純子 別格本山宗鏡寺

・理事

 坂口英一 日比谷通り法律事務所弁護士

・理事

 篠原レイ子 (株)ワールドビジネスセンター社長

・理事

 田中みどり

・理事

 田中元子(株)京繊 社長

・理事

 丹下実敏

・理事

 中井信男

・理事

 藤田惠子 有限会社 チャームブライダル社長 

・理事

 益田晴代(株)益田屋社長

・理事

 見尾明美

・理事

 宮野愛 846 YAJIRO 代表

・理事

 宮野元喜 八次呂株式会社代表取締役

・理事

 吉田敦男

・事務局

 大西千晶 (株)プリローダ社長

・事務局

 川野嘉秀 カメラマン

・事務局

 關原紫光 京人形師

・事務局

 吉川千代光 (株)染織新報社

ーーーーこちらから転載ーーーー

国際連帯税創設を求める議員連盟

国際連帯税の創設は世界連邦が提言

衆議院  

  • 後藤田正純(自民党) 
  • 寺田稔(自民党) 
  • 林芳正(自民党)
  • 大串博志(立憲民主党) 
  • 岡田克也(立憲民主党)
  • 古川元久(国民民主党) 
  • 北神圭朗(無所属) 

参議院

  • 谷合正明(公明党) 
  • 山本香苗(公明党) 
  • 福島瑞穂(社民党)

引退・落選

  • 岩國哲人(自民党・2009年に引退) 
  • 津島雄二(自民党・2009年に引退) 
  • 神崎武法(公明党・2010年に引退) 
  • 峰崎直樹(民主党・2010年に引退) 
  • 犬塚直史(民主党・2010年に落選) 
  • 田村耕太郎(無所属・2010年に落選) 
  • 広中和歌子(民進党・2010年に落選) 
  • 与謝野馨(自民党・2012年に引退) 
  • 加藤紘一(自民党・2012年に落選) 
  • 平岡秀夫(立憲民主党・2012年に落選) 
  • 加藤修一(公明党・2013年に引退) 
  • 川口順子(自民党・2013年に引退) 
  • 小池百合子(自民党・2016年に議員辞職) 
  • 大久保勉(無所属・2016年に引退) 
  • 尾立源幸(自民党・2016年に落選) 
  • 谷垣禎一(自民党・2017年に引退) 
  • 浅尾慶一郎(自民党・2017年に落選) 
  • 上田勇(公明党・2017年に落選) 
  • 仁比聡平(共産党・2019年に落選) 
  • 塩崎恭久(自民党・2021年に引退) 
  • 三原朝彦(自民党・2021年に落選) 
  • 照屋寛徳(社民党・2021年に引退) 
  • 大門実紀史(共産党・2022年に落選) 
  • 白眞勲(立憲民主党・2022年に落選)

ーーーー転載ここまでーーーー

名だたる面々がずらりと並びますが、政治家が超党派として活動する背景には世界連邦があるということです。

与野党が寸劇を繰り返すのは馬鹿だからだけでなく、シナリオがあってのことだということを念頭に入れて見ると、おかしな言動や行動に一貫性があることに気付きます。

例えば、原発問題として推進派の岸田文雄は世界連邦に所属していますが、国際連帯税同盟を脱退した小池百合子は脱原発派としての活動が目立ちます。

しかし、小池百合子は2011年度補正予算案の審議で、新成長戦略から原発を外すことに異を唱えていました。

第177回国会 衆議院 予算委員会 第26号 平成23年7月19日

つまり、2011年時点で小池百合子は原発推進派ということになるわけですが、この時は「国際連帯税創設を求める議員連盟」に所属しています。

そして、2016年に議員辞職をして引退した後の2017年からは、脱原発派として太陽光発電を推進する方へ鞍替えをしています。

このことから【原発推進=世界連邦】となるわけですが、世界連邦の原則のなかに『原発は世界連邦のみが所有する』という文言があります。

ーーーーこちらから転載ーーーー

  • 世界連邦運動はモントルー宣言に基づき以下をその活動原則としている。
  1. 全世界の諸国、諸民族を全部加盟させる。
  2. 世界的に共通な問題については、各国家の主権の一部を世界連邦政府に委譲する。
  3. 世界連邦法は「国家」に対してではなく、1人1人の「個人」を対象として適用される。
  4. 各国の軍備は全廃し、世界警察軍を設置する。
  5. 原子力は世界連邦政府のみが所有し、管理する。
  6. 世界連邦の経費は各国政府の供出ではなく、個人からの税金でまかなう。

ーーーー転載ここまでーーーー

つまり、原発推進派と太陽光推進派に分かれている仕組みは、各政治家の思想ではなく役割として与えられた役職であるということが浮き彫りになりました。

今や原発は放射能詐欺として利権構造が暴かれており、太陽光発電は中国による日本侵略の要であることが暴かれています。

これで放射能詐欺を長引かせることで税金を踏んだくれることや、太陽光発電で新たな利権を生み出して、さらに環境破壊や通信網の配備も行えるという算段であることが分かります。

ここでこれまでの流れをまとめると、

  • 世界連邦
  • 京都府綾部市
  • 綾部=漢部=中国人
  • 帰化人→渡来人(上田家の陰謀)
  • 上田家=大本教教祖の出口王仁三郎
  • 原発推進派=世界連邦に所属
  • 太陽光発電推進派=日本侵略の実働隊

と、なります。

太陽光発電を推進する政治家はある程度知名度のある人物が選抜されていることから、洗脳工作の実績が認められた人物が登用されていると考えられます。

以上のことから世界連邦の役割が明確に分かりましたが、コロナ茶番でも世界連邦があからさまに利権の中心にいることが調査により分かりました。

世界連邦文化教育推進協議会の名誉顧問である飯島勲は、『タバコがコロナ感染を防ぐ』という主旨の記事を書いています。

タバコは体から酸素を奪ううえに中毒性まで持ち合わせた毒であることは言うまでもない事実ですが、それをコロナ茶番に紐付ける工作を行なっていました。

その理由は世界連邦文化教育推進協議会の名誉顧問に、日本たばこ産業㈱会長の丹呉泰健が就任していることが挙げられます。

コロナ茶番というメディアコントロールだけの大嘘に、利益誘導を合わせた宣伝が罷り通っているということです。

そして、この背後には財務大臣が潜んでいました。

日本たばこ産業の大株主は財務大臣です。

そして、2022年9月時点で政府は国防費増額のためにタバコ税の増税を検討しています。

このように国民から金を吸い上げる構造の強化がコロナ茶番の正体でした。

世界連邦とコロナ茶番の関連性について一例を挙げましたが、この世は嘘が蔓延し過ぎて答えを得るために思考する人がとても少なくなってしまいました。

『ルールに従え』と社会では嫌というほど言われますが、従った挙句に不幸になれば自己責任だと言われることに疑問を持たなければなりません。

コロナ禍が齎した自己責任という不条理について深く深く考えてみてください。

なぜ?と突き詰めていくと最後にぶち当たる疑問は倫理観です。

悪人とて儲けることが全てではないことに気が付けば、利益以外の何かがあることに気が付くはずです。

そうなると自ずと神様と悪魔の関係について知らざるを得ません。

この世界が紡いできた歴史は、神様と人間が愛を織り成す物語りです。

悪魔が悪人に授ける悪知恵を退けるには、悪人よりも賢くならなければなりません。

敵がどこに潜んでおり、何をしてくるのかを知らなければ無事に生きることは不可能だからです。

その知恵と歴史をRAPTさんは惜しみなく教えてくれます。

有料記事 2022年9月25日(日)

この世の支配者が私たちの敵である以上、人間に訴えても仕方がないから、神様に訴えるように中心者は御言葉を伝えてきた。しかし、人々がその御言葉を拒絶し、神様に訴えるのではなく、相変わらず人間に訴えているから、彼らは滅びの道を辿るしかない。

https://rapt-neo.com/?page_id=57179

神様の心情を理解すれば、この世界は幸せで満ち溢れていることに気付きます。

悪人が仕掛ける嘘を見抜いて、その先にある幸せを是非とも掴んで頂きたいと思います。

私の経験した学びで『幸せは漠然としたものではない』ということを教えてくれたのは、RAPTさんだけでした。

幸せについて説明してくれて、尚且つその教えに従って私は幸せになりました。

悪人の嘘を見破れることは幸せです。

知人や友人や家族を守れることは幸せです。

何よりも悩みや心配を解決できることは本当に幸せです。

神様の教えに従うことは、神様の創った地球で不自由なく生きるということです。

私はこれまでの人生で悪人に騙された分だけ縛られて生きてきました。

体は病に縛られ、心は間違った価値観に縛られ、どうしたらいいのかも教えてもらえず死にそうでした。

しかし、RAPTブログに出会ってから1つずつ嘘を見抜いて縛られた状態から解放されてきました。

幸せは一歩ずつ得られます。

そして、確実に幸せを得ていると体験できるものです。

皆さんにも神様の方を向いて着実に幸せになって欲しいと願っています。

そして、悪人の嘘が全て見抜かれて全ての義人が幸せになれるように全力で活動していきたいと思います。