RAPT理論

次世代を狙った人口削減計画の全貌

皆さん、こんにちは。

hikoです。

今回は人口削減計画の続報についてお話しします。

現在、小児の中で謎の肝炎が流行っていると報道されています。

この謎の肝炎ですが、mRNAワクチン(モデルナ)の使用国で蔓延していることが明らかとなりました。

そして、mRNAワクチンを使用する国ではコロナの陽性者も多い傾向にあります。

このように世界的に流行している感染症だと謳いつつ、明らかに歪な偏りが見られます。

この歪な偏りには、ある共通点がありました。

それはコロナが蔓延する地域と中国共産党による共産化が忍び寄る地域が同じであるということです。

つまり、

コロナに襲われる国=中共に襲われる国

ということになります。

この共産化に襲われる国は、ロシア・ウクライナ情勢からも見てとれました。

事実上、一党独裁のウクライナは中国共産党から支援を受けています。

そのウクライナを支援するということは、中国共産党の息が掛かっていることを意味します。

つまり、『表立って中共化するウクライナを止めるロシア』という構図と『陰ながら中共化するウクライナ支援国』という構図が見えてきました。

そして、ウクライナ支援国ではコロナによる共産化が推し進められているという状況です。

まさしくコロナは共産化の道具であることが理解できます。

そもそも革命の輸出と題して、ソ連から中国へと共産主義が広がる中で、ユダヤ系ウクライナ人が共産主義の中核を担っていました。

つまり、コロナ茶番を利用して原住民を屠りつつ、各国に共産主義思想を抱くスパイたちを潜り込ませることが、このパンデミック騒ぎの目的であるということです。

ここからは共産化の流れが加速していく中で、小児から幼児へと人口削減がシフトしていくことについてお話しします。

幼児は母乳から栄養を摂取することから、母から子への経路を利用して毒を注入してくることが予想されます。

実際にワクチン接種者の母乳を飲んだ赤子が死亡するという事例が相次いでいました。

昨今では直接的に幼児へワクチンを打つ方針が決められつつありますが、ワクチン接種者の死亡数や副反応の多さからワクチンを拒否する人は多いと思われます。

そこでワクチンの代用として利用されるのが母乳となるわけです。

私が目をつけたのは『母乳バンク』でした。

母乳バンクを推進するのは、中国共産党の日本支部である公明党です。

公明党が関わる時点で既に真っ黒なのですが、母乳バンクの代表理事である水野克己はコロナワクチンを推奨しています。

つまり、母乳バンクから得られる母乳にはワクチン接種者からの提供を含むことが想像できます。

併せて、驚くことに身分証明書からワクチンの接種歴を参照できる仕組みが出来上がっていることが明らかとなりました。

このことからワクチン接種者の母乳を分別することは可能であり、人口削減を対象とする地域へ送りつけることが予想されます。

恐ろしいことに母乳が破壊兵器になる仕組みは既に完成しているのです。

そして、歴史的にワクチンの恐ろしさを理解していることで、コロナワクチンの接種率が低い発展途上国に母乳バンクは集約されていました。

つまり、大まかには安全な母乳は発展途上国から、危険な母乳は先進国から入手できるというカラクリです。

このような背景から、幼児に対して直接的(ワクチン)または間接的(母乳)に毒を注入しようと画策していることが分かります。

さらにビル・ゲイツザッカーバーグジェフ・ベゾスが人工母乳を製造する企業へ出資していることが明らかとなりました。(2022年5月14日の記事)

ワクチン接種者の母乳は危険だと騒ぎ始めた折には、人工母乳を差し出すという魂胆です。

このように虎視眈々と次世代への人口削減を推進していることが分かりました。

日本では、岸田文雄総理大臣が2歳以上の子供にもマスクを強要することで国民の怒りを買っています。

命を尊ぶ発言をしつつも巨悪を行う理由を、私たちは知る必要があります。

その主たる理由は悪魔を拝む共産主義者の存在です。

虐殺に次ぐ虐殺が彼らの目的でした。

そして、現代でその思想の元凶は中国共産党であり、政界やメディアを始めとした国の根幹は既に乗っ取られている状況にあります。

しかしながら、その支配構造は軋轢だらけで崩壊寸前であることがRAPTさんの御言葉により宣布されています。

皆さんの目から見て中国共産党が滅ぶところを想像できるでしょうか。

想像がつかない方も居られるかもしれませんが、これまでRAPTさんが宣布して下さった御言葉が地に落ちたことはありません。

そして、この御言葉は預言により記された聖書を現代人にも分かるように解釈して下さったものです。

ですから、先に話されることを私たちは確認しているのです。

現時点で中国共産党が滅ぶとハッキリ断言しているのは、RAPTさんだけです。

そして、中国共産党が滅ぶ様を私たちは見ることになります。

その時には、大勢の方がこの御言葉が真理であるとご理解頂けるのではないでしょうか。

しかし、そこまで待たずしてもこの御言葉を学ぶ人はいち早く幸いを手にすることになります。

何故なら、もう既に神様を信じきるだけの御言葉がたくさん宣布されているからです。

神様はとても現実的で利他的で曇りが一切無く、澄み切った答えを与えて下さる方です。

ですから、答えはもう学ぶことができるのです。

有料記事 2022年5月15日(日)

あなたが抱えている悩みや疑問に対する答えは、もう既に御言葉として宣布されてある。真理は畑に隠された宝のようなもので、あなたがその答えに気付かないだけだ。だから、その答えを見出せるよう、徹底的に主に祈り求めなさい。

https://rapt-neo.com/?page_id=56642

今回は幼児の人口削減計画について記事をまとめましたが、私自身は自分の子を初めて抱いたときにとてつもない不安に襲われたことを思い出します。

「この命を守る。」

「守れるだろうか…」

ただただ不安が押し寄せる中でスヤスヤと眠る我が子を見て、

「どうすればいいのか。」

「どうしたらいいのか。」

その気持ちだけが頭の中でずっとグルグル回っていました。

答えを知らなければ、先に進まない考えに時間だけが取られていきます。

しかし、答えを学ぶことができれば、考えが進まないということはありません。

御言葉を学ぶことで少しずつ頭の回転が速くなり、行動する意欲も湧き、得た答えが更なる答えへと繋がっていくのを楽しむことができるようになります。

そして、間違いも減り、価値観も定まり、ブレない人生を得て更なる変化を遂げる自分を見ることができます。

私はこれが希望なんだと悟りました。

答えを得る努力は聖書を理解することや歴史を理解することに加えて、自分が歩んでいく神様を喜ばせる道を探して見つけることです。

その歩みを子供にアウトプットすることが、教育になっていることも希望であり幸福な瞬間です。

私には子供を初めて抱いた日の不安はもうありません。

世界の不条理や私個人の不条理に対する答えを子供に譲渡するだけでいいのですから。

神様は求める人には、必ず答えを悟らせて下さいます。

私はそんな哀れみ深く慈しみ深い神様に恩返しがしたいと常に心を燃やしています。

そして、それが人生の醍醐味であることも理解できて本当に幸せです。

ですから、この世界を支配していた悪人の暴挙を止めるべく、神様の大切な人間を守るべく、精一杯の力を込めて更に義を行いたいと思います。

どうか皆様にも神様の声が届きますように。